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時間と喜怒哀楽にフォーカスする

心に"まる"を 楽ライフスタイル

 

過ごしている時間の中で、喜怒哀楽の割合を考えてみる。

私は、しばらく電車通勤でしたが、あるとき、ふと思いました。

 

通勤時間は、片道1時間。1日往復2時間。月20日出勤とすると、1ヶ月40時間。1年にすると480時間。さらに向こう30年にすると14,400時間。日数にすると600日相当。年数にすると約1年半。

 

おそらく電車に乗っているときの喜怒哀楽の割合でいうと、喜と楽は少ないかもしれないなぁと。できれば通勤の時間も喜と楽の割合も増やせないかなと考えました。そこで、家賃は高くなっても、徒歩で行けるところに思い切って引っ越しました。

 

結果、散歩する機会が増えました。会社までも散歩気分。全く違ったものになりました。プラスαで時間にも余裕ができて、ブログを書く時間も捻出することができました。このように、喜と楽の時間の割合を少しずつ増やしていきました。

 

過ごしている時間に対して、喜怒哀楽の割合も考えていくと、自分の望んでいることに気付き、望んでいる環境に向かって行動することができるので、面白い思考法だと考えています。ぜひ皆様もトライしてみてください!

 

●ポイント

環境を変えてみたいなぁと思ったら、時間と喜怒哀楽にフォーカスしてみよう!

 

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