罰が当たると言われたら


心に"まる"を 楽ライフスタイル

ネガティブな言葉の一つに「好き勝手にやると”罰が当たるよ”」。

これまで言われた方も多いと思います。私もその一人でした。

子供の頃や学生の時に、親や先生に言われてきて、社会人になってからも、どこか頭の片隅に残っていて、ブレーキを踏んでしまうことがあると思います。もし、過去の出来事で後悔していることがあるとしたら、次は後悔しないように、ポジティブに変換してみましょう。

・「好き勝手に"やらなかったら"罰が当たるよ」

・「今、好きなことを"やらなかったら"罰が当たるよ」

・「やりたくないことはやめていい」

・「断りたいときは断っていい」

罰が当たるとは、相手を操作する意味合いもあると思っています。言うことを聞いてもらうために。上記のように、ポジティブに罰が当たるという使い方もできちゃうわけです。物は考えよう。罰は当たらない。だからやりたいことやっていい、断っていい。

もう一度少しずつでいいので、自分に許可を出してあげてください。きっと気持ちが楽になるはずです。

●ポイント

罰は当たらない。物は考えよう。少しずつ自分に許可を出していこう。

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